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よく利用されているFAQ1,820件
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税に関する証明書には「市民税関係証明書」と「固定資産税関係証明書」があります。 主な証明書は下記のとおりです。 【市民税関係証明書】 所得課税証明書 滞納のない証明 納税証明書(市県民税・固定資産税・法人市民税・軽自動車税・国民健康保険税) 軽自動車税納税証明書(車検用) 所在証明書 営業証明書 【固定資産税関係証明書】 無資産証明書 資産証明書 評価証明書 公課証明書 名寄帳 償却資産種類別明細書 登録・廃車証明書 固定資産台帳(土地・家屋) 字図 現況...
財務部 - 市民税課
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信号機の設置につきましては、交通管理者である警察の管轄になります。お近くの警察署交通課にお尋ねください。 佐世保警察署(電話番号0956-23-0110) 相浦警察署(電話番号0956-47-5110) 早岐警察署(電話番号0956-39-0110) 江迎警察署(電話番号0956-66-3110) 新上五島警察署(電話番号0959-42-0110)
土木部 - 道路維持課
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水道局では、お客様のご依頼がないのに、突然お宅にお伺いすることはありません。お伺いする場合は必ず身分証明書を携帯していますので、提示を求めて確認してください。また、お客様の財物である給水管の点検を業者に依頼したり、清掃を勧めたりすることはいたしません。浄水器の設置を勧めたり代金を頂くこともありません。不審に思われる場合は水道局までご連絡下さい。
水道局 - 水道維持課
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土地の固定資産税は、毎年1月1日現在の利用状況によって、地目を認定し、課税されます。 地目の認定は、原則として一筆ごとに行い、その土地の利用状況に部分的に違いがある場合でも、その土地全体の状況をみて判断します。 例えば登記の地目が原野であっても、実際は資材置き場として使用している場合については、課税地目は雑種地になります。 なお、土地の利用用途を変更した場合は資産税課までご連絡下さい。ご提出いただく書類をお送りいたします。
財務部 - 資産税課
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「スピカ」は地域の人々の交流と親睦を深め、様々な形での使用が可能です。 図書交流コーナーは高校生も自由にご利用いただけます。 スピカ:電話番号0956-23-3828
市民生活部 - 人権男女共同参画課
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住宅用地はその税負担を特に軽減する必要から、その面積の広さによって小規模住宅用地と一般住宅用地に分けて特例措置が適用されます。 (ただし、適用されるのは家屋の床面積の10倍までです。併用住宅については、居住部分の割合に応じて適用される面積が変わります。) ■小規模住宅用地 200㎡以下の住宅用地(200㎡を超える場合は住宅1戸あたり200㎡までの部分)を小規模住宅用地といいます。 小規模住宅用地の課税標準額については、価格の6分の1の額とする特例措置がありま...
財務部 - 資産税課
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日宇町の県立佐世保南高校前から上木場方面に6.2km(車で12分)の位置にあります。 休憩所のほか、遊歩コーその紹介や、周囲で観察できる植物を紹介した展示コーナー、図書コーナーがあります。 外の芝生広場には、炊事棟があり、バーベキューもできます。 ●開館時間:9:00~16:00(6月~9月は、17:00まで) ●開館日:土・日・祝日(年末年始は除く)と、春・夏休み期間及び団体利用予約日 ●料金:無料 ●駐車場:30台 トイレ有 ◆問い合わせ先:095...
経済部 - 観光課
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随時、精神的な悩みを抱えている方やその家族の方などから保健師による相談を受け付けております。 また、精神科疾患ではないかと思われるが専門医への受診を本人が行おうとしないなど、ご家族の精神保健に関するご相談を、嘱託の精神科医師に相談できる場合もあります。 まずは、障がい福祉課までご相談ください。
保健福祉部 - 障がい福祉課
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新築の住宅に対しては固定資産税の減額制度が設けられており、一定の要件を満たす場合、新たに固定資産税が課税される年度から3年間(3階建以上の中高層耐火住宅等は5年間)に限り、床面積120平方メートルまでは税額が2分の1に軽減されます。 当初から3年度分まではその家屋分の税額は2分の1に減額されますが、4年目から減額適用期間が終了したことにより、通常の税額に戻るため増額となります。 また、認定長期優良住宅に該当し、その旨申告されている場合は、5年間(3階建以上の中高...
財務部 - 資産税課
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家屋の一部または全部を取り壊した場合は「滅失申告書」を資産税課に提出してください。 なお、取り壊した家屋が住宅の場合は「住宅用地申告書」も併せて提出してください。 登記されていた家屋の場合は、別途法務局での手続きも必要になります。 取り壊した家屋については、翌年度から固定資産税がかからなくなります。 取り壊した家屋が住宅の場合、土地の固定資産税は「住宅用地に対する課税標準の特例」の適用から外れることがありますので、その際は翌年度から税額が上がります。
財務部 - 資産税課
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市と市社会福祉協議会を中心に、地域住民の皆さんのご協力を得ながら、計画に基づく様々な取り組みを実行しております。 その内容については、市の外部委員会「佐世保市地域福祉計画推進委員会」において進捗管理と評価を行っています。
保健福祉部 - 地域福祉推進室
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「付加年金」とは、国民年金第1号被保険者・任意加入者が毎月の定額保険料に400円上乗せして納めることがで、将来受け取る年金額を増やすことができる制度です。 付加年金加入を希望される場合は、年金手帳等と身分証を医療保険課か各支所、宇久行政センターに持参して手続きをしてください。 手続きをした月からの加入となります。
保健福祉部 - 医療保険課
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敬老パスの再交付ができますので、再交付を希望される場合は、次のとおり手続きしてください。 <手続き方法> ご本人による申請が必要です。 申請場所:健康づくり課(中央保健福祉センター5階)、各支所、宇久行政センター 申請に必要なもの:身分証(健康保険証やマイナンバーカード、運転免許証など) 申請後、敬老パスと交換できる引換券を発行しますので、西肥バスの指定窓口で敬老パスと交換してください。 ※ 西肥バスの指定窓口へ2回行く必要があります。 ...
保健福祉部 - 健康づくり課
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新築の住宅に対しては固定資産税の減額制度が設けられており、一定の要件を満たす場合、新たに固定資産税が課税される年度から3年間(3階建以上の中高層耐火住宅等は5年間)に限り、床面積120平方メートルまでは税額が2分の1に軽減されます。 また、認定長期優良住宅に該当し、その旨申告されている場合は、5年間(3階建以上の中高層耐火住宅等は7年間)の減額となります。
財務部 - 資産税課
