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佐世保市では、eLTAX(エルタックス)により以下の手続きをご利用いただけます。 (1)個人市・県民税 ■申告関係 給与支払報告書(総括表・個人別明細書) 特別徴収に係る給与所得者異動届出書 普通徴収から特別徴収への切替申請 退職所得に係る納入申告及び特別徴収票又は特別徴収税額納入内訳届出 など ■申請・届出関係 特別徴収義務者の所在地・名称変更届出書 (2)法人市民税 ■申告関係 中間申告 確定申告 修正申告 など ■申請・届出関係 ...
財務部 - 市民税課
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4月1日現在、公的年金を受給している65歳以上の方が対象です。ただし次の場合には対象となりません。 公的年金の年額が18万円未満である場合 介護保険料が公的年金から特別徴収(差し引き)されていない場合 特別徴収税額が公的年金の年額を超える場合 市民税・県民税が非課税、または公的年金に対する税額が発生しない場合
財務部 - 市民税課
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国民年金、厚生年金及び共済年金の老齢または退職を理由に、一定の年齢に達した場合に支給される年金が対象です。 遺族年金や障害年金等の非課税に該当する年金が、市県民税の特別徴収(差し引き)の対象となることはありません。
財務部 - 市民税課
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法務局で家屋の登記を行う際、住宅用家屋証明書を添付することにより登録免許税が軽減されます。 証明発行には一定の要件があります。 【発行窓口】 市民税課証明窓口(市役所2階)のみ 【証明手数料】 1,300円
財務部 - 市民税課
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確定申告書はパソコンで作成できます。 国税庁ホームページ(確定申告書作成コーナー) 詳細は佐世保税務署(住所地を管轄する税務署)に直接お問い合わせください。 佐世保税務署(電話番号0956-22-2161)
財務部 - 市民税課
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確定申告書はお住まいの住所地を管轄する税務署へ提出してください。 佐世保市にお住まいの方は佐世保税務署となりますが、給与・年金のみの方は、確定申告の期間中(2月中旬~3月15日頃)に限り佐世保市役所でも受け付けます。 日程、会場等については「広報させぼ」1月号の折り込み「申告受付特集号」をご参照ください。
財務部 - 市民税課
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簡易申告書は郵送で提出可能です。 その場合は、必要事項に記入し、必要書類を同封の上、市役所市民税課まで送付して下さい。(内容確認のためお電話する場合もありますので、必ず電話番号を記入してください)。 また、一般の申告書については、直接ご提出ください。
財務部 - 市民税課
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窓口へ来れない方のために郵送での請求もお受けしています。 【郵送での請求】 次の(1)~(6)を封筒に入れ、郵送してください。 (1)申請書 申請書ダウンロードできない場合は、便せんなどで申請書を作成してください。その際は、表題を「申請書」と記入の上、次のア~カの項目をご記入ください。 【項目】※ア・イが同じ場合アは省略可 ア.請求者の住所、氏名、生年月日 イ.証明が必要な方の住所氏名、生年月日 (佐世保市転出者は佐世保市在住時住...
財務部 - 市民税課
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たとえば、夫に所得があり、妻にパート収入などがあるときは、夫の配偶者控除になれるかどうか、妻自身に税金がかかるかどうかが妻の収入金額・所得金額により、判定されます。 配偶者控除の控除額(一般の場合)は、所得税38万円、住民税33万円です。
財務部 - 市民税課
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所得税は、毎月の給料やボーナスなどからその支給額に応じた税額が天引きされ国に納付されます。これを「源泉徴収」といいます。 しかし、月々の源泉徴収では生命保険料控除等や扶養親族数の変更などは加味されませんので、その年の最後の給料等で、1年間の正しい所得税額を計算し、源泉徴収された合計額と差し引きして精算します。これを「年末調整」といいます。 年末調整を正しく行うため、「扶養控除等の申告書」はお早めに提出してください。
財務部 - 市民税課
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住民税は、給与から天引きされますが、その仕組みは所得税の場合と異なっています。 所得税は毎月の給与の金額に応じて源泉徴収されるのに対し、住民税は、前年1月から12月までの所得を基礎として、翌年の6月から12回に分けて月々の給与から差し引かれます。これを「特別徴収」といいます。 毎年5月に市町村から各会社(特別徴収義務者)へ通知され、毎月の給与から差し引かれた住民税を市町村へ納めます。
財務部 - 市民税課
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市内に事務所などのある法人に法人市民税が課税されます。 法人市民税には、国税である法人税額に応じて負担する法人税割と、事務所などを有していた月数に応じて負担する均等割があります。 なお、法人税については住所地を管轄する税務署に直接お問い合わせください。 佐世保市ホームページ(市民税の概要)
財務部 - 市民税課
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個人市民税を納めていただくには、次のような方法があります。 〔普通徴収〕 主に給与所得者以外の場合で、市役所から送付された納税通知書により、個人で納めていただきます。 〔給与特別徴収〕 給与所得者の場合で、給与支払者(会社など)が、市役所からの通知に基づいて毎月の給与から税額を差し引き、これをとりまとめて納めます。 〔年金特別徴収〕 65歳以上の方で、年金所得にかかる市・県民税が課税されており、佐世保市の介護保険料が年金から引き落とされている方は、...
財務部 - 市民税課
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住民税は原則として、前年の所得に対して、その翌年に課税することになっています。 現在働いていなくても、前年に課税される収入がある場合は、納税していただくようになります。
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