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新着FAQ1,778件
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佐世保市において、独自に定める報告対象建築物の指定はありません。 建築設備等については、佐世保市建築基準法施行細則の規定により換気設備(機械換気設備に限る)と排煙設備(機械排煙設備に限る)、非常用照明設備を指定しています。 詳しくは下記ホームページをご覧ください。 佐世保市ホームページ(建築物の定期報告)
都市整備部 - あんしん建築課
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この封書は、建築基準法の規定による「完了検査」を受けられていない建築物の所有者に対して、完了検査申請をお願いするものです。 代理者等へ内容を確認のうえ、完了検査申請を行ってください(完了検査申請を代理者へ委任されている場合に限ります)。
都市整備部 - あんしん建築課
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施工上のトラブルについては下記でご相談ください。ただし、費用が掛かる場合があります。 【お問い合せ先】 (公財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター(住まいるダイヤル) (電話番号:0570-016-100)
都市整備部 - あんしん建築課
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FAQ
給与や年金、不動産などの収入からそれぞれの所得を求め、そこから、社会保険料控除や扶養控除、基礎控除などの所得控除を差し引き、税率をかけて税額を算出します。 具体的な計算方法は、市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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原則として、その年の1月1日現在の住民登録地で課税されますが、住民登録地と実際にお住まいの市町村が違う場合は、実際にお住まいの市町村で課税されます。 また、家族の居住用にご自宅や借家がある方は、ご自宅や借家のある市町村で均等割が課税されます。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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住民税はその年の1月1日時点で住民票のある市区町村で課税されます。 年の途中で引越しをされた場合は、その年の1月1日に住民登録されていた市区町村から、住民税の納税通知書が届くことになります。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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年の途中で死亡した場合でも、その年の1月1日ご存命ならば、その年に属する年度の住民税は課税されます。 なお、その年の1月1日既に死亡している場合は、その年度から住民税は課税されません。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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お納めいただいた金融機関等から市役所へ納付金の情報が届くのに数日を要します。 お納めいただいたのがここ数日でしたら、行き違いですのでご了承下さい。 それ以外でしたら、領収書(領収日付印)と督促状の内容をご確認の上、担当課まで直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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「医療費控除」があります。 給与所得者の場合、いったん年末調整をして所得税を精算しているため、税務署で「還付申告」をして医療費控除の適用を受けると税金が還付されることがあります。 この医療費控除による還付は、税の還付であり、医療費の還付ではありません。 したがって、源泉徴収税額がない場合は、還付はありません。 詳細は佐世保税務署(住所地を管轄する税務署)に直接お問い合わせください。 佐世保税務署(電話番号0956-22-2161)
財務部 - 市民税課
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FAQ
給与所得のみの方や公的年金のみの所得しかない方などは、申告義務はありません。しかし、次のような場合は申告が必要となります。 給与所得者で年末調整では適用を受けられない控除(医療費控除、寄付金控除等)の適用を受ける場合 公的年金のみの所得者でも配偶者特別控除や社会保険料控除、生命保険料控除等の適用を受けようとする場合 また、前年中に全く所得の無かった方についても、各種の助成を受けたり、扶養認定などのために、市・県民税証明書(所得課税証明書)等の提出を求められるこ...
財務部 - 市民税課
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寄附金のうち2,000円は控除されません。 寄附先によっては住民税の控除計算に含められないものもあります。 また、市・県民税から控除できる上限額は、市・県民税の所得割の2割が限度です(ふるさと納税の特例)。 2,000円以上の寄附金額が全額控除対象となるとは限りません。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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市・県民税は、前年中の所得に対して翌年課税されます。 ただし、退職所得については、一定の金額以上の場合原則として退職金支払時に所得税・住民税ともに源泉徴収されますので、その後、課税されることはありません。
財務部 - 市民税課
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給与収入だけの場合、年間103万円までであれば扶養に入れます。 この場合、扶養者は扶養控除または配偶者控除を受けられます。 また、配偶者の給与収入が103万円を超えても配偶者特別控除の適用を受けられることもあります。
財務部 - 市民税課
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住民税は前年の所得により課税されますので、今年、扶養されていても前年に一定以上の所得があれば課税されます。 また、住民税が非課税となるのは合計所得が41万5千円(令和2年度までは31万5千円)以下の場合です。給与収入のみの場合は103万円以下となります。 一方、扶養には合計所得が48万円(令和2年度までは38万円)まで入れるため、前年中に扶養されていても41万5千円~48万円(令和2年度までは31万5千円~38万円)の所得があった方は、被扶養者であっても住民税...
財務部 - 市民税課
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市・県民税は所得41万5千円(令和2年度までは31万5千円)以下の方には課税されません。(給与収入のみでしたら965,000円以下) また、それ以上の所得があっても、障害者、寡婦、未成年の場合や、扶養親族数によって課税されないことがあります。 所得税は所得48万円(令和2年度までは38万円)以下の方はゼロとなります。また、それ以上の所得があっても、扶養控除や社会保険料控除等によってゼロとなる場合があります。
財務部 - 市民税課
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佐世保市の主な文化施設には次のものがあります。 【主要文化施設】 ・アルカスSASEBO ・佐世保市民文化ホール(愛称:凱旋記念ホール) ・佐世保市博物館島瀬美術センター(愛称:しまび) 【その他文化施設】 ・コミュニティセンター ・江迎地区文化会館インフィニタス ・あいあいプラザ(相浦地区複合施設) ・立神音楽室 ・市立図書館 ・うつわ歴史館 ・三川内焼美術館 ・世知原炭鉱資料館 ・小佐々郷土館 ・宇久島資料館 ・木場浮立資料館件伝習研修所 ...
文化スポーツ部 - 文化国際課
