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検索結果1,841件
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退職後は給与からの特別徴収(天引き)ができなくなるため、残りの税額については普通徴収(納付書での納付、または口座振替※市税の口座振替登録をされている方のみ)に切り替わります。また、同じ年度のうちに再就職し、新しい職場で給与からの特別徴収(天引き)をお考えの場合は、職場へご相談ください。 詳しくは市民税課へおたずねください。
財務部 - 市民税課
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市・県民税は、前年中の所得に対して翌年課税されます。 ただし、退職所得については、一定の金額以上の場合原則として退職金支払時に所得税・住民税ともに源泉徴収されますので、その後、課税されることはありません。
財務部 - 市民税課
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お手元に送られた市・県民税の納税通知書を、お勤め先の給与担当者に渡して手続きをしてください。 納期限がすでに過ぎた分や手続き時期により切り替えが間に合わない分は、納税通知書で納付してから手続きをしてください。
財務部 - 市民税課
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FAQ
給与や年金、不動産などの収入からそれぞれの所得を求め、そこから、社会保険料控除や扶養控除、基礎控除などの所得控除を差し引き、税率をかけて税額を算出します。 具体的な計算方法は、市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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住民税は原則として、前年の所得に対して、その翌年に課税することになっています。 現在働いていなくても、前年に課税される収入がある場合は、納税していただくようになります。
財務部 - 市民税課
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各税目の担当課まで直接ご連絡いただければ、納付書を再発行し郵送します。 また、収納推進課または支所及び行政センターに直接ご来庁いただければ、窓口で納付書を再発行しますので、その場でお支払いいただくことができます。
財務部 - 市民税課
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原則として、その年の1月1日現在の住民登録地で課税されますが、住民登録地と実際にお住まいの市町村が違う場合は、実際にお住まいの市町村で課税されます。 また、家族の居住用にご自宅や借家がある方は、ご自宅や借家のある市町村で均等割が課税されます。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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住民税はその年の1月1日時点で住民票のある市区町村で課税されます。 年の途中で引越しをされた場合は、その年の1月1日に住民登録されていた市区町村から、住民税の納税通知書が届くことになります。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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年の途中で死亡した場合でも、その年の1月1日ご存命ならば、その年に属する年度の住民税は課税されます。 なお、その年の1月1日既に死亡している場合は、その年度から住民税は課税されません。 詳細は市民税課に直接お問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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普通自動車等の自動車税には月割制度がありますが、軽自動車税にはありません。 したがいまして、年度途中で廃車しても税金は戻りません。(毎年4月1日現在の所有者に1年分の税金がかかります。)
財務部 - 資産税課
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特別徴収の異動届出書は、給与所得者の特別徴収先の市町村に提出します。 また、給与支払報告書は、総括表を添付して給与を支払った翌年の1月31日までに提出します。 提出先は、その年の1月1日現在の給与所得者の住所のある市町村です。 用紙は各市町村で配布しております。 詳細は直接市民税課にお問い合わせください。
財務部 - 市民税課
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身近なものでは、遺族年金・障害年金・失業給付(求職者支援制度に基づく職業訓練受講給付金)・給与所得者の一定の通勤手当(月額15万円まで)・宝くじの当選金などがあります。ほかにも法律の規定により非課税所得として定められているものがありますので、詳しくは国税庁ホームページをご覧ください。 国税庁ホームページ 課税される所得と非課税所得
財務部 - 市民税課
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市県民税(特別徴収)の場合、納付書の綴りの後ろにある白紙の納付書をお使いください。 なお、白紙の納付書がなくなった場合は市民税課第二係に連絡していただければお送りいたしますし、収納推進課に直接ご来庁いただければ納付書を窓口で再発行します。 また、市内の銀行においては、手書き納付書で納付していただくことができます。
財務部 - 市民税課
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速やかに、収納推進課に来庁、又は電話でご相談ください。 事情によっては、分割して納付(分納)する制度をご説明できる場合もあります。 佐世保市ホームページ(市税の納付について) 佐世保市ホームページ(市税の納期限を守りましょう)
財務部 - 収納推進課
